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| 私達は麺の製造品質、工程において「安全でおいしい」に丁寧にこだわり続けます。それはひとつひとつの麺へのこだわりが私達とお客様の信頼の証と考えているからです。 |
![]() 麺づくりの工程 |
![]() 配送体制 |
![]() 品質を守る |
![]() 充実の商品構成 |
![]() 評価システム |
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麺づくりの工程
素材となる大切な小麦粉を結露をふせぐ布サイロにて管理することや、切り歯の品揃えで常に良い製品を作り続ける体制をとっております。
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アメリカ、カナダ、オーストラリア産の小麦粉を厳選し、製粉後メーカーより専用トラックでサイロに貯蔵されます。 |
練り水はPH、残留塩素等の厳正なチェックを行った後使用しています。 |
原料の小麦粉や、小麦タンパク(グルテン)、卵白粉などに「練り水」を加え、ミキサーでたんねんにこね合わせます。 |
こね合わさったソボロ状のめん塊は「複合機」とよばれる機械で帯状にします。これがめん帯です。 |
めん塊にさらに、強い圧力がかけられます。機械によって上下から圧延され、非常にきめ細かい、めん帯になります。 |
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伸ばされた麺帯に適度な温度、湿度を与え熟成します。カンノ麺の「なめらかさ、こし、風味」は、この工程に秘密があります。 |
熟成された麺帯は、複数のローラーによって徐々にのばされ、こしの強さをましてゆきます。 |
「切り歯」と呼ばれるカッターにかけられカンノ麺が出来上がります。 |
切り出し直後の麺は熱を持っており、冷やすことにより製品の安定を計ります。 |
製品のアイテム毎に包材、添付品を加えて梱包し、各スーパー業務店等に送られます。 |






















